トップへ

takumiの日記兼、自作フォント配布ブログ。

今後のフォント作りの励みになりますので、以下の各バナーを1日1クリックお願いします(費用はかかりません)。
※PCからご覧の方は、Ctrl(Command)キーを押しながら各バナーを順番にクリックすると、別タブで開きますので、画面が切り替わる煩わしさがありません。


同様にこちら↓も1日1クリックして頂けると嬉しいです(*^^*)
ブログランキング・にほんブログ村へ

新着情報
2018.4.10
Unicode対応!?takumi書痙フォントの新企画が始動します!(→こちら
2018.3.24
『飴鞭ゴシック』で縦書き時に不具合が出る問題について(→こちら)。
2018.3.16
takumiステンシルフォント』販売開始!
takumiハイカラフォント同様、1,000円(税別)でお買い求め頂けます。
20180218日(日) 09時04分

不慣れな子育て…救世主はやっぱりお母さん!?

『ごきげん?ナナメ?おでかけはぐたん!』
ミルクをあげておむつも取り替えたのに、はぐたんが泣き止まない。
いろんな所に連れて行ってあげるんだけど、やっぱり駄目みたい…。
そんなピンチを救ったのは、お母さんの中のお母さん――!?


3人目のプリキュア…今日は出ると思っていたけど、出なかったね。
ま、サブタイトルを見れば何となくわかるのだが…。


それはそうと、泣きわめくはぐたん…。
はな達も、お世話するの大変だね。

“子育て”は、今作の大きなテーマのようだ。

僕は絶対無理だわ~。
赤ちゃんの抱き方すら知らないもの(^_^;)
でも僕が高校生の頃にご近所さん(今は引っ越した)の赤ちゃんを抱いてあげたら、赤ちゃんは特に嫌がっている感じではなく、落ち着いていた。

さあやちゃんいわく、赤ちゃんは環境の変化に弱いようだ。
大人やそこそこの年齢の子供と違い、いろんな環境を見た経験が少ないからかな?


移動動物園での、はぐたんの泣き声を鬱陶しがる男性にかけたほまれちゃんの言葉――。

「カッコ悪。『ガキは嫌い』って、あなたも昔は子供だったんじゃないの?」

うわ~、なんか僕が言われたみたいに胸に響いたぞ(-_-;)

あの男性の気持ち、よくわかるんだよね。
子供の泣き声、ピーピー言ってどこでも駆け回る…本当に嫌い。

でも、誰もが昔は子供だった…。
誰もが同じ経験をしている…。
だけど、僕のように狭量な大人は、それを嫌がるんだよね。


しかし、ほまれちゃんがはぐたんにデレデレだったのは意外だった。
てっきり、赤ちゃんのことも好きじゃなく、でもはな達がお世話する様子を見ているうちに、少しずつ自分も好きになっていく――って展開だと思っていた。

だけどめっちゃデレデレ…。
クールなイメージとは裏腹だなぁ。
人って外見じゃわからないものだ。


やっぱり「母強し」だね。
大人ぶって母親代わりをしているはな達も、自分達のお母さんにはかなわないみたい。

そんなはな達が、はぐたんを育てていくことで、自分達の“お母さん”のような存在を目指していく。
今作は良い感じだな(*´∀`*)


以上。次回の放送にもフレーフレー!と期待して、ィヨロシク!!
関連記事

コメント

  • 名前と本文は必ず入力してください。
  • 記事の感想、意見など、お気軽にどうぞ。takumiは大いに喜びます。
  • 「送信」クリック後の確認画面でパスワードの入力欄がありますが、いたずら防止のため、後からコメント内容の修正・削除はできないようにしています。内容をよく確認した上で投稿してください。間違って送信してしまった場合や、コメントの削除が必要な場合は、その旨を2通目のコメントに書いて送信してください。
  • コメントはtakumiの承認後に反映(公開)されます。反映したコメントには、基本的には同じ記事のコメント欄にてtakumiが返信します。
  • コメントを非公開にしたい場合は、「非公開コメント」のチェックをお忘れなく。非公開コメントで返信が必要な場合は、必ずメールアドレスを入力してください。そのメールアドレス宛にtakumiが返信します。
非公開コメント