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20160509日(月)16時15分

アメリカのトンデモ教師!ボンジュール先生に非難殺到!?

11時頃から、1時間くらい寝ようと思って横になって起きたら、ちょうど14時だった(^_^;)

そのあと、学校の課題で明日先生に見せる予定の企画書を作っていた。
GW中、何していたんだ、僕は(-_-;)


また、課題とは関係ないが、教授独自の就活のアドバイス等をまとめたプレゼン用のデータをもらっていたんだけど、それがKeynote(Mac用のプレゼンソフト)でしか開けないみたいでね…。
そのデータをもらった時は何とかなるかな、と思ったのだが、軽く考え過ぎた…(汗
改めて教授に頼んで、PDFでデータもらうとするかな。



今朝の情報番組で、アメリカ・テキサス州の高校で解雇されたフランス語教師(以下、ボンジュール先生)の話をやっていた。

解雇の理由というのが、ボンジュール先生はフランス語教師なのに、フランス語を全く知らなかったらしい。
解雇されるまでに、生徒が聞いたボンジュール先生の最初で最後のフランス語が、初めて教室に入ってきた時の「ボンジュール」だったという。

こんな人がフランス語教師になった理由というのが、その高校で長年フランス語教師をやっていた人が、問題を起こして異動になり、急遽このボンジュール先生に代わったらしい。

クレームが殺到するのは当然なのだが、その一方で、アメリカでは教師がかなり不足している、というのも事実らしい。
だからボンジュール先生は、「過去に問題を起こして自分が後任になった時もしっかり務めてきました。私は自分の仕事に誇りを持っています。現にこの7年間で仕事を休んだのは1日だけなんです」と。

また、ならボンジュール先生は教師でも何でもないのかというとそうではなく、専門分野が科学なだけで、れっきとした教師なんだって。


仕方ない所はあったんだろうけど…生徒たちはタダで教わっているわけじゃないんだし、たまったものじゃないよね。

日本は日本で、「モンスターペアレント(ツ)」が問題になっているし、どこの国も先生は大変なんだろうね…。
僕はちょっと、ボンジュール先生に同情するかな。
世間が簡単に批判するほど、簡単ではないんだよな。世の中って。


さて、明日からGW明けて学校が始まり、明後日は某社の面接だ。
ここからが就活の最も大切な時期。
今の時期に頑張っておかないとね。



以上、ィヨロシク!!
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