トップへ

今後のフォント作りの励みになりますので、以下の各バナーを1日1クリックお願いします(費用はかかりません)。
※PCからご覧の方は、Ctrl(Command)キーを押しながら各バナーを順番にクリックすると、別タブで開きますので、画面が切り替わる煩わしさがありません。

同様にこちら↓も1日1クリックして頂けると幸いです。
ブログランキング・にほんブログ村へ

20151227日(日)18時22分

フォロワーさんの誕生日!烏兎怱々の3年間?

今日、Twitterで仲の良い人が、30歳の誕生日を迎えた。

その人をTwitterで知ったのは、その人が27歳の時。時が経つのは速い!
僕は、自分はまだまだそんな歳じゃないと思ってるけど、気付いたらそんな歳になってるんだろうなぁ。

年は取りたくないものだけど、みんな年は取るのです(´・ω・`)



――年賀状、無事書き終わった…ふぅ( ´Д`)=3

年賀状用の住所録データがWinXPに入っていたので、それをとりあえず僕の持ち運び用PCに移して、そこで宛名印刷をした。
裏面はおとといPhotoshop上で作ったので、それにひと言添えたりして印刷した。(ひと言添える時にはもちろん僕のtakumi書痙フォント!こういう時に自作の手書き風フォントがあると、自分の手書き文字として堂々と使えるから良いね。)


しつこいようだけど、年賀状なんて制度、ほんとやめて良いと思うんだよ…。
最近では、郵便局で年賀状を代わりに作るサービスがあるくらい。
宛名印刷も裏面印刷も全部してくれるという。

ここまでして、人々が「送らなきゃ!」と義務的に送らなきゃいけないものなのか、年賀状って?
そんなに建前の挨拶が大事なのか?
それもタダならまだしも、人によっては大量にはがき買って、インク代もそうだし、結構金も手間もかかるんだよ??

まぁ年賀状で長く繋がれてる友達とか、僕にもいるから、そういう友達には毎年送りたいって思う。

でも大人になればなるほど、“建前”で送らなきゃいけない人が増える。(僕も今後社会に出たら増えていくだろう。)
どうせ届いたって、実はすぐに捨ててる人も多いと聞く。(お年玉付きの奴だと、とっておく人もいるようだが。)

こんな制度、今の日本にあって何になるのかねぇ…。アタマの悪い僕にはわからない┐(´д`)┌


しかし印刷の最中で、うっかりコピー機の紙が出てくるところの蓋を閉めたまま印刷しちゃって、紙詰まりした時は慌てたよ(;゚Д゚)
いつもならそんな時でもちゃんと蓋が開くんだけど、この時は上手く開かなかった…。

幸い、コピー機を壊したり、はがきを無駄にしたりせずに済んだ。
コピー機は大切に使わなきゃダメだよ?(何



…さて、これで安心して新年を迎えられるな。

今年も残り少ないけど、ゆっこと仲良く過ごそう(´ー`*)


以上、ィヨロシク!!



DSC_1052.jpg
関連記事